| S35 | 西興部村 | 4,265 | H17 | 西興部村 | 1,224 |
※大正14年,興部村から分村
「人と自然のハーモニー」
「太陽と森の庭園村」
1999年制定。市街地では壁の色は黄色に,屋根の色は緑,濃茶,灰色系に統一されている。また農村地区の牧場の建物にも色の指針が定められている。北海道でもこれだけ完璧にまちの色をそろえているところはない。(2002.5訪問)
木のおもちゃ大集合。新しい観光名所。子供に人気。毎月メニューの変わる工作体験がある(要予約)。
1000-1630,「木夢の島」上演は毎日1030-1055,1330-1355,1530-1555 火休 300円
■リンク 西興部村 森の美術館「木夢」
国道239沿いに2000.8.27オープン。エゾ鹿弁当を販売。
1000-1800(9-4は-1700) 火休
昭和30年代に地元木材会社の私設庭園として造成され,昭和45年に完成。昭和62年に村が譲受け管理している。茶室もあり,道内有数の純日本庭園といわれる。西興部村の景観形成においてもここが出発点になったとされる。
西興部森林公園は,村民のためのレジャーランドだが,フィールドアスレチックなど施設が充実しており,遊び得。キャンプ場あり。(S62.5訪問)
滝上側からの村の入り口。カラフルな市街地を見渡す。
真夏に涼味満点の別天地。年によって規模が異なるが,うまくできた年には高さ3m,幅4.5m,長さ500mに達する2001年8月崩落事故発生,以降立ち入り禁止となり村の観光ガイドからも削除されている。
深山幽谷に響く霊験あらたかな滝で,全道から参拝者が絶えない。毎年7/19には行者の滝まつりが開かれる。
上興部より15km,興部川上流。
上興部より20km,興部川上流。遊歩道整備。
鹿のほか各種小動物を飼育。鹿肉缶詰は村の名産品。
1300-1700(日曜1000-) 火休,11-4休 無料
豪華ホテル。宿泊料は安くお得。大浴場は「光明石温泉」で立派。無料休憩室あり。
日帰入浴 1100-2200 無休 400円