| T9 | 眞狩村 | 11,776 | S35 | 留寿都村 | 3,780 | H17 | 留寿都村 | 2,165 |
赤い靴の里ルスツ
やわらかな高原の風がそよぐ 童謡「赤い靴」のふるさと ロマン・留寿都
札幌近郊の人がよく遊びに行く遊園地。遊び放題・乗り放題の1日券4500円,小学生3500円。14時以降入園は3500円,小学生2500円。小学生を含む家族はファミリー割引で大人・小学生とも3500円。夏休み17時以降入園は2000円,小学生1000円。
900-1700(夏休みは-2100)
▽セタナリアの丘
一面の芝桜。
▽キャンプ場
■リンク ルスツリゾート
「♪赤い靴はいていた女の子 異人さんにつれられて行っちゃった」。岩崎かよは故あって幼子「きみ」を見も知らない外国人に託して留寿都へ開拓に入った。きみちゃんは9歳でこの世を去っていた。「母思像」がある。国道230号沿い,留寿都市街。
きみを案じながら開拓に励む「開拓の母」の像,指圧で有名な「浪越徳治郎先生像 」がある。どちらも米坂ヒデノリ作。国道230号沿い,留寿都市街。
紅葉の名所だというが場所不明。
2000年12月オープン。仮施設で営業中。非加熱,非循環。
日帰入浴1100-2100 水休 清掃協力金200円
日帰入浴1000-2100 300円