| S35 | 奈井江町 | 18,458 | H17 | 奈井江町 | 6,836 |
※昭和19年,砂川町から分村
緑豊かな「産業と福祉の田園文化都市」
ハウスヤルビはフィンランドの友好都市の名前。単調で雑然とした国道12号線にあって,木をふんだんに使った建物は落ちついた雰囲気で,疲れもとれる。(H11.5訪問)
900-1900 月休
道道529を奈井江川に沿ってさかのぼること18km。高さ45m,幅10mの滝。一級の奥地。
スキー場のある山。細い舗装道路をうねうね登って頂上まで行ける。桜の名所で雰囲気は良い。若者の夜の溜まり場になっているような形跡もない。展望台からは眼下に市街,石狩川の向こうには暑寒の山々が正面に迫り,絶景。美唄の「ふるさとが見える丘」よりも良いと思う。眺め以外には特に何もない。(2000.9訪問)
屯田兵の生活など4つのコーナーに分類して展示。
1000-1700 日・盆休 無料
立派な温泉。昭和42年,ガス爆発事故により奈井江町の全山が閉山に追い込まれた。同年廃校になった旧三井奈井江中学校の校舎を利用してオープン。平成2年新施設に。露天風呂あり。「天与の霊泉」。道央道奈井江砂川ICより1km。
日帰入浴900-2200 無休 500円
▽クジラ(床タイル) (そらち27景)