喜多方の蔵見学とあぶくま周遊
行程
| 乗車区間 | 発着時刻 | 列車名 | 乗車した車両 |
| 郡山 喜多方 |
835発 1007着 |
快速ばんだい1号 | 6両編成,5両目,モハ454-16 |
| 喜多方 会津若松 |
1154発 1210着 |
会津若松行普通 | 3両編成,3両目,キハ110-201 |
| 会津若松 郡山 |
1233発 1346着 |
郡山行普通 | 3両編成,1号車,クハ455-502 |
| 郡山 新白河 |
1403発 1417着 |
やまびこ44号(自) | 10両編成,2号車,226-1031 |
| 新白河 磐城棚倉駅 |
1428発 1514頃着 |
JRバス白棚線 | |
| 磐城棚倉 磐城石川 |
1516発 1533着 |
郡山行普通 | 1両編成,キハ110-135 |
| 磐城石川駅 小野新町駅 |
1600発 1700着 |
JRバス磐城北線 | いわき22 か 583 |
| 小野新町 郡山 |
1733発 1823着 |
郡山行普通 | 5両編成,3両目,キハ112-106 |
| 郡山 福島 |
1831発 1846着 |
やまびこ49号(自) | 12両編成,3号車,225-1017 |
| 福島 米沢 |
1914発 1946着 |
つばさ143号(自) | 7両編成,16号車,E325-1001 |
| 米沢 福島 |
2009発 2055着 |
福島行普通 | 2両編成,2両目,クハ719-5010 |
| 福島 郡山 |
2107発 2156着 |
郡山行普通 | 2両編成,2両目,クモハ701-1018 |
思い出のアルバム
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| ↑喜多方蔵の里 ←喜多方駅前 |
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| 今日の午前中は本来自由ではないので,「見学」という名目でまじめな観光です。研究テーマにも関係がある喜多方の蔵を見に行きました。しかし最近思うのですが,喜多方とか高山とかこの手の町を,私はあまり好きでないようです。まちの中を少し歩いただけでどっと疲れてしまいました。SLばんえつ物語号にも出会えませんでした。 | |
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| 本日のメイン? JRバス白棚(はくほう)線。線路の跡がバス専用道路となっており,窓を流れる景色は鉄道の車窓そのものです。写真のようにバス1台ぎりぎり通れる道幅で,駅のようにバス同士がすれ違う待避所もあります。運転手さんは列車を運転するときのように指差称呼を行っていました。そしてかなり揺れます。 | |
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| 水郡線・磐城棚倉駅。1両編成ののどかな路線でした。次ぎに降りた磐城石川駅もたいへんのどかな「癒し」の雰囲気で,日本にもまだこういうところが残っているのかと感銘を受けました。 | 磐城石川からJRバスで小野新町へ。途中女子高生が1人乗り降りしましたが,大半は私1人だけ。ひたすらあぶくまの山間を走るのですが,北海道であればとっくの昔に離農地になっているようなところに,集落が点在しているのはやはり歴史の違いでしょうか。 |
| この後は暇つぶしに米沢まで行ってきました。新幹線も珍しいので何度も乗りましたが,飽きますね。 | |
| 9月11日 |